【関東1部2014】第13節 浦安セグンド・田中優輝「もっとやらなければいけない。」


スポンサーリンク

関東1部第13節、カフリンガ東久留米×バルドラール浦安セグンド戦後、浦安セグンドの田中優輝選手へのインタビューです。

ーー3-3で引き分けという結果となりましたが、全体を振り返ってみていかがですか?

いやー勝ちたかったですね。でも最後のところで取れないというのは、セグンドがずっと言われている課題なので。自分も含めもっとこだわってやっていかないと、こういうカフリンガの様な強い相手には勝っていけないかなと思います。

 

ーーカフリンガを相手には、前期6-3で敗戦し、今回は引き分けとなりました。前期からここまでを振り返ると。

進歩はしていると思います。前期はプリメーロの試合のと被って僕は参加できていないのですが、先週mmに負けて、もっとやっていかなければいけないと皆で話し合って。それが少しでも気持ちだったり、やらなければいけないことというのが、少しでも出来るようにはなったかなと。でもやっぱりまだ。セグンドというのは上に、トップチームに上がらなければいけないので。そういうことを考えると、まだまだトップでやるには甘いのかなと。もっとやらなければいけない。

 

ーー新造監督が、毎回厳しい言葉をかけていると思いますが、その言葉の意味を意識している?

そうですね。それにはやっぱりこの関東リーグで結果を出さなければいけないというのが、まず第一なので。そこをもっと皆でやっていかなきゃいけないと思いますね。皆というか、それを個人個人が意識していかないといけないと思います。

 

ーー次の節まで1ヶ月ほど開きますが、これからについて一言あれば。

その1ヶ月ちょっとで、少しでも変わっていかなければいけないので。そこがうちのチームはキーになると思います。セグンドのチームとしても、個人としても、もっとやっていかなければいけないことがあるのかなと思いました。

 

 

ーーありがとうございました。

 

★関連リンク★

【関東1部2014】第13節 カフリンガ×浦安セグンド「カフリンガ、ホームにて浦安セグンドと分ける」

【関東1部2014】第13節結果「カフリンガ、ホームにて惜しい引き分け。首位ファイルは勝ち点伸ばす。」

 

※掲載写真の無断転載は禁止しております。詳細はコチラ

スポンサーリンク


(写真・インタビュー 箕輪諒太)